ふたごのママになるなんて!

双子を妊娠し、戸惑いながらの妊婦生活・入院・出産・育児の様子をリアルにお送りします。また、出産費用や育児にかかる金額も報告します。

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私は次の子供は絶対男の子がいいと思っており、
”産み分け”をして成功したにもかかわらずあせっていました。

まさか二人とも男の子だとは・・・。

夫の希望は、
1番:女の子×2
2番:男の子女の子
3番:男の子×2
の順番だそうです・・・。

夫は「二人とも男だったりして・・・。はははは。」
「絶対中学生ぐらいになったら冷蔵庫に
牛乳2リットルは入っている。」
と冗談で言っていました。

理由は、男兄弟で育ち、大きくなるにつれて
家族の男比率が高いほど、雰囲気が暗い感じがし、
又、むさくるしい感じがするのだそうです。

また、自分以外のちんちんは触りたくないとも言っていました。(笑)

ましてや男の子は母親に似るといいます。
私似の地味な顔の男の子が二人も・・・・。

私も、二人とも男の子だと、上の子のお下がりが使えないし、
周りの友達の男の子のやんちゃぶりを見ているだけに
育てる自信がなくなりました。

夫に電話しました。
「性別わかったよ。どっちだったと思う。」
「まさか男だったの?」
「うん、二人とも男だった。」
「・・・・・・・まじ・・・・・・・。」
やはり思った通り喜んではいない様子でした。

私は男の子と女の子が良かったし、
夫は女の子二人が良く、上の子と合わせて三姉妹に
囲まれ、二十歳くらいになったら
休日にはパパのとりあいを夢見ていた
おバカさんだったのです。







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2006/11/11 00:26|妊娠編TB:0CM:0

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